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LUMINTOP AAA キーライト使い始めました

これいいですね。

夕方の畑や遅くなったトレッキングの下山時に使用してます。帽子のツバに付けれるところが非常に良いです。ヘッドライトの代わりに簡単になります。

そしてLEDがNichia製のLEDというところが最強。四国の徳島にある日本の会社で信号機とか作ってます。徳島は金ちゃんヌードルの聖地です。
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ブルーベリーの苗木の移植

なんだかバタバタと忙しくなってきました。ので畑には移植せず玄関先で毎日気軽に水やりが出来る植木鉢に移植しました。サイズは10号。タダでいただきました。感謝!

ピートモスが全然水吸わないのでびっくり。小麦粉より水になじまない。これ結構大変でした。手でひたすらこねながら水かけてこねてを繰り返してやっと吸ったような気がします。袋から出してそのまま鉢に入れるのはNGです。
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コメリでピートモス50L購入

コメリでピートモス50Lを購入。でも土を買うって不思議な感じ。田舎なので周りを見れば土や石、腐葉土がいっぱいあるんですけどね。

今回は今までの経験を活かし「アドバイス通りにやってみる」ことにします。まずは教えてもらった通りピートモスを購入。そして1年寝かしたもみ殻を混ぜて1m四方のブルーベリー移植場を作ります。
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ブルーベリーの苗木を買いました!

迷いに迷って「ジュン」という種類のハイブッシュ系(早生)のブルーベリーの苗木を買いました。粒が小さくて甘いのが特徴。皮が薄く生食に適しているとのこと。

ただし!ブルーベリー狩りができる木の大きさに成長するまで10年以上かかる・・・。まじか・・・。孫のために頑張るぞー。
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8ヶ月ぶりに畑を耕しました

約8ヶ月ぶりに畑に行ったらどこが畑か分からない状態になってました(笑)

ので草むしりとクワで耕すこと2時間。握力が無くなり腰が痛くなったので退散。。クワってこんなに重かったけ?ってぐらい重かった。

そして何を植えるかと言えば、、
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チューリップの芽が出てきた!



昨年の11月に植えたチューリップの球根から芽が出てきました。
チューリップは4月くらいに咲くと聞いていたんですが、まさにそのくらいに咲きそうな感じ!
でも明日雪らしいが大丈夫なのだろうか。。
心配。

植物はほんと不思議です。
彼岸花はちょー不思議。
春、秋と彼岸に入ったらばっちり咲くからね。
なぜ分かるんだ?
あ、反対か。
彼岸花が咲く時期を彼岸と名付けたのか!
思いあがってはいけませぬ。

家庭畑

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米糠納豆ボカシ肥を作りだしました




趣味畑のやる気は「ゴミ袋に入れて捨てる物を活かそう!」というところから来ているので、野菜を育てる為に肥料をあれこれ買うのはものすごーく嫌です。
なので肥料なしで育てようかと考えてました。
が、米ぬかを納豆菌で発酵させて作れる肥料があるじゃないですか!
米ぬかは精米所で無料です。
納豆菌はパックに付いている菌を頂きますので無料です。

参考にしたサイト「米糠納豆ボカシ肥作り」


しかしボカシって何でしょう?
いちじくの志田ファームより


有機肥料を微生物によって発酵させて原形からぼかすところから、ボカシ肥料と呼ばれている。
植物は『無機態チッソで吸収される』というリービッヒの法則から、有機質肥料を醗酵(ボカして)させて『アミノ態・核酸で吸わせる』のがボカシ肥料。

炭素率の高い米ぬかを使って醗酵させ、アンモニア態窒素にせずアミノ態で植物に吸収させるようにする、有効微生物の塊をつくる。

有機材料の醗酵は、コウジ菌→納豆菌→乳酸菌→酵母菌→放線菌 という順序で進む。
ところが納豆菌→乳酸菌あたりで腐敗菌(腐敗発酵)がはいるか、酵母菌→放線菌という順序に届かず(焼けボカシと乾燥ボカシ)終わってしまう。

『腐れボカシ』(アンモニア発酵)だと腐敗菌(病原菌)を増やして畑の病害を拡大してしまう。
『焼けボカシ』と『乾燥ボカシ』は有機質肥料成分が減って、微生物群が激減している。

ボカシ肥料は肥料成分の施用とともに有用微生物の施用も主たる目的。

畑を始めました!

開墾

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